借金と離婚
どうしたもんじゃろの~ ようやく離婚後の話し合いで家庭裁判所にて調停が始まりました。 コロナの影響がなければ申立から約1か月で調停が始まりますが、 今はコロナの影響大で4ヶ月遅れとなりました。 そんなこんなで離婚とお金についてお話したいと思い…
久しぶりに離婚の話を少しだけ。 いろいろありまして離婚後もまだまだ揉めております。 そこで今日は警察から僕に電話がかかってきた話をしたいと思います。 先に話しておくと警察官の方は民事には介入できません。 民事とは私人の間の生活関係に関する事柄…
毎日何かと忙しい。。。 準備は整いました。 遅すぎると思われる緊急事態宣言と共に、 我が離婚後の調停にも着手することができそうです。 ただ、一つ大きな問題がおきまして。。。 朝一で家庭裁判所 こんなご時世ですが、仕事も掛け持ちしながらのため朝一…
まさかこうなるとは思っていました。 www.kansaikansai.work ようやく離婚について話せる時が来ました。 実はすごくすごくすごく揉めてて、この度家庭裁判所に調停を申し込むことになりました。 上記の通り、離婚については色々ありましたが、 ここからが本…
一般的には借金は悪いものとされています。 この記事では世間一般的な大多数の人が考えている常識に則って話を進めていきます。 そもそも借金は悪いもので、高額な利息が付き、一度借金の魔力に取りつかれてしまったら抜け出せなくなり何度も借金を繰り返し…
まだ紋々としている。 正直なことを書きます。 僕には多額の借金があり、初めは借金の額が少なくそれを隠して結婚をしました。 仕事をしながら返済していけばいいという安易な考えなもと始まった結婚生活は、 始まったその日からすでに破綻しているも同然で…
最近気づいたこと。 悩みだすとどんどん負のループにハマってしまうことに気づきました。 それはそれは深くどこまでも悩み続けてしまいます。 みんな大きい小さいはあるとは言え悩み事はあると思いますが、 端から見ればとても小さいことでも、 当人にしてみ…
ほとんど頭が回っていません。 離婚・借金・仕事・子ども いろいろなことが頭の中で24時間ずっと駆け巡り頭が回っていない状態です。 その中で引っ越ししなければならない状況で引っ越し代として13万円借金をしました。 しかも利息の高いプロミスも使っ…
思い出すとゾッとする。 www.kansaikansai.work の続きを話したいと思う。 既に離婚届にはハンコを押していたのだが・・・ そんなこんなで僕は元妻への不信感が沸き上がってきた 既に離婚届にはハンコを押していたのだが・・・ そう。 僕は離婚届に判を押し…
まだまだ終わらない。 離婚は成立したものの何一つ解決した訳ではなく、 これからが本当の意味での離婚後ということになります。 離婚後、養育費等の取り決めや仕事や引っ越しどれもまだ確定していません。 考えれば考えるほど疲労しネガティブな方向に行っ…
落ち込んだ時ついやってしまうのがたられば。 どれだけお金があっても、どれだけ優秀でも、どれだけ容姿端麗でも誰も過去には戻れません。 確定しているのは生きているのなら今と未来がある。 今苦しいと思っているならおそらく未来も苦しい。 そして、過去…
頭が混乱しまくってる。 昨日マスクが必要になったのでマスクを買いにいこうと思ったらどこにも売ってない。 今テレビを見ることができず情報はネットからだけですが、 こんなにもマスクが買えないのかと驚いています。 さらに。。。 今日はトイレットペーパ…
目まぐるしく動く日々。 なんやかんやあってようやく離婚が成立しました。 なんやかんやは後日ブログで書いていこうと思います。 定食屋さんに入り浸る日々 まだまだバタバタは続く 子供の「どこいくの?」が忘れられない 定食屋さんに入り浸る日々 別居当初…
ざっと計算すると。 いろいろ考えても何も答えは出ず、 不安ばかりが募る毎日です。 寝れることは寝れるけど朝起きた時の不安が最も強く、 夕方になったら落ち着くという鬱の症状に当てはまってきました。 もっときつく症状が現れる方もおられると思いますが…
いつも女性の方が上手。 離婚の渦中にいる僕ですが、感じたことを書き残します。 それは、いつも女性の方が上手でしたたかだということです。 なぜなら、 www.kansaikansai.work この記事の初めから全て妻は離婚の計画を立てていました。(予想) おそらく僕は…
10年先、20年先を思うと。 今の精神状態はというと躁と鬱が交互にやってくるような状態で、 吹っ切れて新しい生活に期待をすることもあれば、 本当に生きていけるのかというとてつもない不安に襲われることもある。 お金と仕事 やっぱり一番不安なのはお…
少し話を戻すとしよう。 前回の記事↓ www.kansaikansai.work この記事を書いた時僕は絶体絶命の境地で何も頭が回ってなかった。 今は少し冷静になれたので、 www.kansaikansai.work までさかのぼって僕に起こった出来事をまとめたいと思う。 1パーセントも…